サーフィン映画 売れ筋ランキングTOP5の紹介

2020/04/17 更新

いつもなみある?オンラインショップをご利用いただきありがとうございます。

なみある?では2018年よりサーフィン映画のDVD販売をスタートして、今では全16作品を取り揃えております。その中で、特に人気があるトップ5の作品を紹介します。(※2020年4/17時点の情報となります。)

※2020年5月1日(金)am9:59までのオーダー分は送料が無料になっているので是非この機会をお見逃しなく!

5位

『Fish』 (フィッシュ) 

フィッシュデザインの誕生と衝撃、30年後のサーフィンカルチャーに与えた影響を描く、ドキュメンタリームービー『FISH』。フィッシュの開発にかかわったシェイパーやパイオニアたちへのインタビューを通して、監督のジョセフ・ライアンはフィッシュがどのようにサーフィンを変えたのかを描いた。

■CAST:
スキップ・フライ、ロブ・マチャド、デイブ・ラストヴィッチ、マーク・リチャーズ、ダン・マロイ、ドノヴァン・フランケンレイター、スティーブ・リズ、スタンレー・プレスカナス、ジェフ・チン、デヴィッド・ヌヒア

■監督:
ジョセフ・ライアン

●2015 年/ アメリカ映画/ 81 分/ カラー

4位

『TAKE EVERY WAVE』 (テイク・エブリイ・ウェーブ) 
The Life of Laird Hamilton (ザ・ライフ・オブ・レイアード・ハミルトン)

ビッグウェーブ・サーフィンを変えたアメリカのアスリート界のレジェンドサーファー、レイアード・ハミルトンの驚くべき半生を追ったドキュメンタリー映画「テイク・エブリイ・ウェーブ」。

自分のやりたいことに全力で挑むアスリートが抱える恐怖や勇気、野望とそれに伴う犠牲に迫ったサーフィン・フィルムというジャンルを越えた作品である。テイク・エブリィ・ウェーブは、巨大な波に乗ることに人生を捧げたアスリートの本当の姿に迫った物語である。

■ 監督 ロリー・ケネディ
■ プロデューサー ロリー・ケネディ、ポール・スピーカー、マーク・ベイリー、ジャック・ヤンゲルソン
■ 脚本 マーク・ベイリー、ジャック・ヤンゲルソン
■ 出演 レイアード・ハミルトン、ビル・ハミルトン、ガブリエル・リース、バジー・カーボックス、サム・ジョージ、デイヴ・カラマ、ブレット・リックル、ジェリー・ロペス、ピーター・カブリナ

2017年/アメリカ映画/DCPビスタサイズ/118分/


『7 Miles of Paradise 』
セブン・マイルズ・オブ・パラダイス

地球上のどこにも見られない7マイルに及ぶ楽園、それがノースショアだ。オアフ島のノースショアには、毎年世界中から何千人もの人々が集まる。

世界最高のサーファーたちが、世界最高の波に乗るのを見るために。プロサーファーたちはここでキャリアを積み、お金を稼ぎ、ここでサーフィンをすることでレジェンドになる者さえいる。

プロサーファーのアナスタシア・アシュリーのガイドでノースショアに行ってみよう。ここで育った彼女のお気に入りの場所や、幼い頃に行った場所を回り、ローカルの人々を紹介してくれるツアーだ。ツアーの終わりには、我々もなぜ彼女がノースショアを愛し、ここを「セブン・マイルズ・オブ・パラダイス」と呼ぶのかわかるはずだ。

■出演:アナスタシア・アシュリー、ジェイミー・オブライエン、マクア・ロスマン、サニー・ガルシア、コア・ロスマン

■監督:フィリップ・ウォラー

アメリカ映画/45分/2016年/カラー/ビスタ・サイズ 原題 「7 Miles of Paradise」


3位

『STEPHANIE IN THE WATER』
ステファニー・イン・ザ・ウォーター

プロサーファーのステファニー・ギルモアは、2007 年にASP(現 WSL)ワールドツアーにデビューすると、その年にチャンピオンのタイトルを手にする。それに続く4年間、彼女はタイトルを守り続け、女子サーフィン界を牽引してきた。だが、彼女の連勝記録は突然終わりを迎える。本作ではステファニーがツアーで戦いながら、自分の将来を改めて考える姿を追った。

■CAST:
ステファニー・ギルモア、カリッサ・ムーア、アラナ・ブランチャード、ジェシー・マイリー・ダイアー

■監督:
エヴァ・ウォーブリック

●2013 年/ アメリカ映画/67 分/ カラー


2位

『THE WAVE I RIDE 』
ザ・ウェーブ・アイ・ライド

ぺイジ・アームズは、ビッグウェーブに挑戦することに全てを捧げるエリートサーファーの1人だ。ペイジは、ビッグウェーブ・サーフィンの限界をものともせず、自然が作り出した究極のパワーに立ち向かってきた。海が1人の女性の魂に何を与えてくれたか、そして彼女は海に何を返したのかを描いたドキュメンタリー。

■CAST:
ペイジ・アームズ、グレッグ・ロング、カリッサ・ムーア、ケアラ・ケネリー

■監督:
デヴィン・ビッソン

●2015 年/ アメリカ映画/70 分/ カラー


1位

なみある ?オンラインストアでも絶大な人気を誇るサーフィン映画『GOING VERTICAL』ゴーイング・バーティカル。

この映画は1967年に起きた「ショートボード革命」の核心に迫り、この年を皮切りに10フィートあったサーフボードから、より動かしやすいショートボードに変化していった衝撃の時代を描いた作品。

『GOING VERTICAL』
ゴーイング・バーティカル

1960年代、それは激動の時代だった。反戦運動に端を発するヒッピームーブメント、公民権運動・・・今までの価値観を破壊し新しいモノを生み出す。それは“革命”だった。そしてサーフィン革命が訪れる。 主流だったロングボードを短くすることで自在にターンして波を自由に駆けめぐろうとしたのだ。既成概念を打ち破ろうと、夢のボード開発に情熱を燃やすサーファー達を本作品は描いている。 今ではカリスマとなった2人のシェイパー、ボブ・マクタビッシュ(オーストラリア)とディック・ブリュワー(アメリカ)は、ショートボード革命を牽引する運命を担った。だが果たして最初に革命を起こしたのはどっちだったのか?40年以上たった今だからこそ証される真実とは?そして革命が成し遂げたものは? それは、サーフィンという枠組みを超え、1960年代という時代そのものに対する問いかけでもある。

■ CAST
ディック・ブリューワー、ボブ・マクタビッシュ、ケリー・スレーター、ナット・ヤング、ジェリー・ロペス、ジョージ・グリノー、マイク・ヒンソン ほか

■ 監督
デビッド・ラッドベリー

●2010年/オーストラリア映画/90分/ドキュメンタリー/英語/劇場公開作品 ©2010 Going Vertical Pty Ltd and Screen Australia

▼なみある?オンラインショップ
http://namiaru.shop-pro.jp/

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