大野修聖 x 新型メルセデス『G L E』とのロードトリップ映像が公開!

2019/12/27 更新

2019年5月からMercedes-Benz(メルセデス・ベンツ)の『GLE』アンバサダーに就任した大野修聖(Mar)。

国内外の多くのコンテストでタイトルを取り日本のサーフィンを牽引し続けているMarはコンペテーターの枠を超え、アンバサダーとしてもサーファーズマインドを発信し続けている。

今回アンバサダーとなったメルセデスの新型『GLE』はプレミアムSUVとして鮮烈でモダンラグジュアリーのクラス感と数多くの新機能によってより快適なライフスタイルをもたらしてくれる。

日本が世界に誇るプロサーファーMarが『GLE』と共に選んだ旅先は初めて訪れる北海道の海とホームタウンの伊豆下田の海。この2つの旅を追ったムービーとフォトギャラリーがメルセデス・ベンツ初のSUV専門メディアの『New SUV Journal「SUVway-サヴウェイ」』で公開されたので紹介したい。

「北海道の海は、国内では唯一と言っていいくらい、まだサーフィンをしたことのない未開の地。だからどんな海なのか挑戦したいんです。伊豆下田は僕の生まれ育った場所。他郷と故郷。初めて入る海と何度も入ってきた海。真逆の地で何を感じるのか、自分で自分を見てみたかった」 とMar。

▼圧巻の映像美で描く大野修聖(Mar)とメルセデス『GLE』のロードトリップ映像はこちらから

上質で心地よいゆとりをもたらすメルセデス『GLE』初の7人乗り

「多い時は、サーフボードも10本くらい積みますが、“GLE”のラゲッジルームの広さなら全く問題ないですね。」

サーフボードにウェットスーツ、ギター、ヨガマット、タオル……Marが必要とするものを全て積み込んでも余裕たっぷり。

普段はラゲッジルーム。必要な時は3列目シートのセットも可能。2列目シートが電動で前方にスライドすることで、スムーズに乗り降りできる2人掛けの3列目シートを装備。

「サーフボードを抱え、手が塞がった状態でも荷物の出し入れができるのは嬉しいですね。」

リアバンパーの下側に足を近づければ自動にテールゲートが開閉するフットトランクオープナー(テールゲート自動開閉機能)が初採用されている。

車という概念を超えたメルセデス『GLE』がもつ新機能「エナジャイジングパッケージ」

乗る人にリフレッシュやリラックスをもたらすエナジャイジングパッケージは、空調、照明、音楽、パフュームアトマイザー、シートの快適機能などをトータルでコントロールしてくれる。

さらにGarmin vivoactive3スマートウォッチ(Mercedes meにて販売)を使えば、心拍数やストレスレベルを分析し、オリジナルのプログラムを更に提案。心地よいドライブをサポートしてくれる。

「初めて入る海は、自分でも無意識に緊張し、知らず知らず疲れが溜まっていると思います。そんな時、このように“GLE”が心身をリラックスさせてくれるのは嬉しい限りです。大会がある時にもぜひ、サポートしてもらいたい。アスリートにとってはトレーナーのような存在(機能)。まるで車とサロンが一体になったようです。」とMar。

大きな面積のパノラミックスライディングルーフが室内の開放感をもたらす。車速が上がると車速が上がるとルーフの角度を調整し、ノイズを減少してくれる。

スポーティーで美しいステアリングにはデザイン性だけでなく、機能面においても最新のテクノロジーを採用。

64色選べる車内のアンピエントライトを海と同じ青に設定したMar。

内装のウッドデザイン。音の質も高く心地よいBurmesterサウンドシステムを採用。

タフな道や砂浜を「GLE」とともに走り、その力強さを全身で体感したMarは、 「険しい道や環境ほど、“GLE”のポテンシャルの高さを感じますね。洗練されているけど筋肉質でダイナミック。僕もそうなりたい(笑)」と語った。

是非このラグジュアリーなプレミアムSUV『GLE』と一緒に快適なサーフトリップへ出かけてみたい。

▼メルセデス・ベンツ初のSUV専門メディアの『New SUV Journal「SUVway-サヴウェイ」』
https://mercedes-benz.jp/special/suv/journal/ohno/1

▼Mercedes-Benz(メルセデス・ベンツ)
https://mercedes-benz.jp

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